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		<title>AN400も買っていた</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 05:16:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[Hardware]]></category>
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		<category><![CDATA[Review]]></category>
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		<category><![CDATA[Smartphone]]></category>
		<category><![CDATA[Sony Ericsson]]></category>

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		<description><![CDATA[特に書くこともないですが。5V/1.2A出力のようです。きちんとD-/+が短絡されていて、どんなケーブルでも5V/1.2A出力できます。 シガライターとの接続確認用のLEDも緑色のLEDで、明るすぎず上品な感じです。 問題点もなくほぼ毎日使用してます。オススメです。おわり。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>特に書くこともないですが。5V/1.2A出力のようです。きちんとD-/+が短絡されていて、どんなケーブルでも5V/1.2A出力できます。<br />
シガライターとの接続確認用のLEDも緑色のLEDで、明るすぎず上品な感じです。<br />
問題点もなくほぼ毎日使用してます。オススメです。おわり。</p>
<p><span id="more-1093"></span></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B004JRAPA0" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe> <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B004ZQI3YK" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe> <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B0057XASI4" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe> <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B0029U1VNO" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>MW600を買った</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/04/mw600_is_god/</link>
		<comments>http://nvxi.jp/2012/04/mw600_is_god/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 04:55:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[Hardware]]></category>
		<category><![CDATA[Report]]></category>
		<category><![CDATA[Review]]></category>

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		<description><![CDATA[MW600を購入しました。2,000円ほどの差があったので日本版ではなく海外版を購入したのですが、感想など 結論から言うと、2,000円程度なら日本版を買った方が良かったな。と思いました。おわり。 EVO 3Dでできないと思ったことができてしまった EVO 3DとMW600の組み合わせでは機能をフルには利用できません。具体的には音楽再生時に曲名が表示できなかったり、待ち受け時に時刻表時ができないなど。 これに加えて私は「着信時の人名表示」ができないと思っていたんですが、見事にできてしまいました。 海外版では携帯側に保存されている連絡先が「アルファベットオンリー」である場合は表示できますが、日本語の場合は豆腐になってしまいます。(電話番号はきちんと表示されます) 自分は通話目的で購入したので、これは非常に痛かったです。買い直すわけにもいかないのでそのまま使用していますけど、できれば日本版に買い替えたいなぁと微妙に思います。 なので通話目的に購入する方は日本版しか選択肢がないと思って頂いても過言ではないと思います。 それにしてもこれはいいものだ 2010年に発売された製品であるのに、魅力に負けて購入してしまいました。kakaku.comでは未だに売れ行き1位を保守し続けているようです。 「コードがそんなに邪魔になるか？」とか「電池必要とかありえん」と思っていたんですが、もっと早くに購入しておくべきでした。 通話品質がまともじゃないEVO 3D(ISW12HT)では本当に天の助けです。快適に通話ができます。 マイクがついてる！ 通常の有線マイクでもヘッドセットが付いているものがあります。001HTの購入時にも付属として付いて来ました。 MW600ではレシーバ本体にマイクが内蔵されているので、通常のイヤホンを使用して通話ができます。 有線ではイヤホンを選ばなければ通話できませんでしたが、MW600では好きなイヤホンを使用しながら通話もできます。素晴らしい。 通話時にはノイズキャンセリングを行ってくれるらしいです。 充電端子はmicroUSB 2010年の製品なのにmicroUSBが充電端子として使われています。これは大変素晴らしい。 付属の充電器は5V/520mAだったみたいですが、5V/1Aから充電しても特に異常はありませんでした。スマートフォンなどと充電環境が統一できて良い！ ホワイト版はマットでない ブラックの方はマットになっているみたいですが、ホワイトの方はつやつやです。ホワイト×シルバーという感じですね。 自分は持っているイヤホンがホワイトだったのでホワイトにしました。これはどっちでも良いと思います。 よくないところ 巷で言われている通り、ボリューム操作がタッチパネルでの操作となります。誤作動は防げそうですけど、あまり好みじゃないというか、使いづらいですね。自分はもっぱら携帯側で音量調整をしてます。 充電しながら使えないところ。通話目的で購入した自分としては、いつ電話がかかってくるかわからない状況で充電するのは気が引けるかなぁーと思いました。寝るときに充電してます。 総合的に 素晴らしいとしか言いようがないです。2010年にこんな製品をリリースできるとは信じ難いです。ソニエリすごぉい。 個人的には、ISW12HT(HTC EVO 3D)などを使っていて、通話品質に悩まれている方などに強くオススメしたいです。悩んでいたのが馬鹿らしくなります。 そして買うなら日本版を。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MW600を購入しました。2,000円ほどの差があったので日本版ではなく海外版を購入したのですが、感想など<br />
<span id="more-1088"></span></p>
<p>結論から言うと、2,000円程度なら日本版を買った方が良かったな。と思いました。おわり。</p>
<h2>EVO 3Dでできないと思ったことができてしまった</h2>
<p>EVO 3DとMW600の組み合わせでは機能をフルには利用できません。具体的には音楽再生時に曲名が表示できなかったり、待ち受け時に時刻表時ができないなど。<br />
これに加えて私は「着信時の人名表示」ができないと思っていたんですが、見事にできてしまいました。<br />
海外版では携帯側に保存されている連絡先が「アルファベットオンリー」である場合は表示できますが、日本語の場合は豆腐になってしまいます。(電話番号はきちんと表示されます)</p>
<p>自分は通話目的で購入したので、これは非常に痛かったです。買い直すわけにもいかないのでそのまま使用していますけど、できれば日本版に買い替えたいなぁと微妙に思います。<br />
なので通話目的に購入する方は日本版しか選択肢がないと思って頂いても過言ではないと思います。</p>
<h2>それにしてもこれはいいものだ</h2>
<p>2010年に発売された製品であるのに、魅力に負けて購入してしまいました。kakaku.comでは未だに売れ行き1位を保守し続けているようです。<br />
「コードがそんなに邪魔になるか？」とか「電池必要とかありえん」と思っていたんですが、もっと早くに購入しておくべきでした。<br />
通話品質がまともじゃないEVO 3D(ISW12HT)では本当に天の助けです。快適に通話ができます。</p>
<h2>マイクがついてる！</h2>
<p>通常の有線マイクでもヘッドセットが付いているものがあります。001HTの購入時にも付属として付いて来ました。<br />
MW600ではレシーバ本体にマイクが内蔵されているので、通常のイヤホンを使用して通話ができます。<br />
有線ではイヤホンを選ばなければ通話できませんでしたが、MW600では好きなイヤホンを使用しながら通話もできます。素晴らしい。<br />
通話時にはノイズキャンセリングを行ってくれるらしいです。</p>
<h2>充電端子はmicroUSB</h2>
<p>2010年の製品なのにmicroUSBが充電端子として使われています。これは大変素晴らしい。<br />
付属の充電器は5V/520mAだったみたいですが、5V/1Aから充電しても特に異常はありませんでした。スマートフォンなどと充電環境が統一できて良い！</p>
<h2>ホワイト版はマットでない</h2>
<p>ブラックの方はマットになっているみたいですが、ホワイトの方はつやつやです。ホワイト×シルバーという感じですね。<br />
自分は持っているイヤホンがホワイトだったのでホワイトにしました。これはどっちでも良いと思います。</p>
<h2>よくないところ</h2>
<ul>
<li>巷で言われている通り、ボリューム操作がタッチパネルでの操作となります。誤作動は防げそうですけど、あまり好みじゃないというか、使いづらいですね。自分はもっぱら携帯側で音量調整をしてます。</li>
<li>充電しながら使えないところ。通話目的で購入した自分としては、いつ電話がかかってくるかわからない状況で充電するのは気が引けるかなぁーと思いました。寝るときに充電してます。</li>
</ul>
<h2>総合的に</h2>
<p>素晴らしいとしか言いようがないです。2010年にこんな製品をリリースできるとは信じ難いです。ソニエリすごぉい。<br />
個人的には、ISW12HT(HTC EVO 3D)などを使っていて、通話品質に悩まれている方などに強くオススメしたいです。悩んでいたのが馬鹿らしくなります。<br />
そして買うなら日本版を。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B003N111Y2" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe> <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B004G2U31Y" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe> <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=sanserif-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B001F4QKMC" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<item>
		<title>キーボード専門サイト「aretik」との業務提携について</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[One's Daily Life]]></category>
		<category><![CDATA[Project 59%]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Aprilfool]]></category>

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		<description><![CDATA[優れたデザインと独特の世界観で業界をリードするProject 59%（本拠地：山形県山形市  代表: Shota Koba、以下、Project 59%）は、キーボード専門サイト「aretik」（本拠地: 北海道札幌市、代表: Tsuyoshi Koriyama、以下、 aretik）と、サイト運営においた情報交換及びシステム開発において最終的に合意に至った旨を、本日発表しました。 両社はこの協業により、お互いのサイトの持つ強み （Project 59%の持つ独特の世界観と、 aretikが誇る優れたコネクション及びキーボードにおける強力な知識）を最大限に活かし、日本のキーボードユーザのニーズや趣向に合わせたサイトを今後提供していく予定です。 Project 59%については About Project 59% を、aretikについては こちら をご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>優れたデザインと独特の世界観で業界をリードするProject 59%（本拠地：山形県山形市  代表: Shota Koba、以下、Project 59%）は、キーボード専門サイト「aretik」（本拠地: 北海道札幌市、代表: Tsuyoshi Koriyama、以下、 aretik）と、サイト運営においた情報交換及びシステム開発において最終的に合意に至った旨を、本日発表しました。<br />
両社はこの協業により、お互いのサイトの持つ強み （Project 59%の持つ独特の世界観と、 aretikが誇る優れたコネクション及びキーボードにおける強力な知識）を最大限に活かし、日本のキーボードユーザのニーズや趣向に合わせたサイトを今後提供していく予定です。</p>
<p>Project 59%については <a href="http://nvxi.jp/about">About Project 59%</a> を、aretikについては <a href="http://aretik.x0.com/">こちら</a> をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>LeeDrOiD Tweaks v2.0.0</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/leedroid-tweaks-v2-0-0/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 17:12:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flyer]]></category>
		<category><![CDATA[HTC]]></category>
		<category><![CDATA[Report]]></category>
		<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[LeeDrOiD]]></category>

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		<description><![CDATA[HTC FlyerのLeeDrOiD Tweaksが更新されました。 私が前回入れていたのはv1.0.0ですが、その後の更新で v1.0.1 → v1.1 → v2.0 となったようです。 変更点は以下の通り。 v1.0.1 ハードウェアキーがオフにならない問題を修正 v1.1 クイックセッティングでAuto-Rotation(画面の自動回転)が表示されなかったバグを修正 全てのクイックセッティングを非表示にする事が可能に クイックセッティングを非表示にした際にセパレーターを表示 v2.0 クイックセッティングで項目を長押しすると設定にリンク Wi-fiモデルユーザの場合クイックセッティングにモバイルデータトグルを非表示に &#160; 実際にv2.0を焼いてみましたが、ハードウェアキーがオフになりませんでした。(バックライトがオフになるのみ) まだまだ発展途上という感じです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://nvxi.jp/wp-content/uploads/2012/03/2012-03-31_02-05-57.jpg" alt="" title="HTC Flyer Screenshot" width="450" height="700" class="alignnone size-full wp-image-1080" /></p>
<p>HTC FlyerのLeeDrOiD Tweaksが更新されました。<br />
私が前回入れていたのはv1.0.0ですが、その後の更新で v1.0.1 → v1.1 → v2.0 となったようです。<br />
変更点は以下の通り。</p>
<p><span id="more-1079"></span></p>
<blockquote><p>v1.0.1</p>
<ul>
<li>ハードウェアキーがオフにならない問題を修正</li>
</ul>
<p>v1.1</p>
<ul>
<li>クイックセッティングでAuto-Rotation(画面の自動回転)が表示されなかったバグを修正</li>
<li>全てのクイックセッティングを非表示にする事が可能に</li>
<li>クイックセッティングを非表示にした際にセパレーターを表示</li>
</ul>
<p>v2.0</p>
<ul>
<li>クイックセッティングで項目を長押しすると設定にリンク</li>
<li>Wi-fiモデルユーザの場合クイックセッティングにモバイルデータトグルを非表示に</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p></blockquote>
<p>実際にv2.0を焼いてみましたが、ハードウェアキーがオフになりませんでした。(バックライトがオフになるのみ)<br />
まだまだ発展途上という感じです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FlyerにLeeDrOiDを焼いてみた</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/htc-flyer_leedroid/</link>
		<comments>http://nvxi.jp/2012/03/htc-flyer_leedroid/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 06:22:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[Hardware]]></category>
		<category><![CDATA[HTC]]></category>
		<category><![CDATA[Report]]></category>
		<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[Smartphone]]></category>
		<category><![CDATA[Software]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[LeeDrOiD]]></category>

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		<description><![CDATA[HTC FlyerにHoneycombのカスタムロム、LeeDrOiD HC v4.3.0を焼いてみました。 RUUを基にしてカスタムされています。カスタムカーネルが入っていてオーバークロック可能。(SmartAss2) 前にv4.0.0を焼いたときは変なアニメーションやエフェクトが強制になっていてげんなりしたのですが、v4.3.0ではエフェクトはほぼ標準に近い感じになってます。良いですね。 標準ROMと違う点は ドロワーが細かい(縦8×横6) AdFreeやSpareParts、BusyBoxなどがプリイン LeeDrOiD Tweaksでカスタマイズ可能 オーバークロック可能 ハードウェアキーの使用可 LeeDrOiDでクイックセッティングのカスタマイズ可能 電源長押しでのメニュー増加 Honeycombでも電話可能 このくらいでしょうか。細かいところはもっとあると思いますがこんな感じです。 SetCPUで1933MHzまで上げているので、全体的なレスポンスは良いです。特にtwiccaなどが鬼のようにサクサク動きます。その分電池消費も早いんですが…。 LeeDrOiDTweaksですが、CarrierNameを変更できたり、ハードウェアキーの無効・有効などを管理できます。 しかし0.1.1betaから1.0.0にアップデートしたら、ハードウェアキーが無効にできなくなりクイックセッティングからRotationが消えてしまいました。バグのようなのでそのうち修正されるかとは思いますが、これは不便ですね。 なお、ハードウェアキーを有効にしてもソフトウェアキーも有効のままなので、特に利便性が向上するわけではないです。 入れてみたい、と思った方はxda-developersからどうぞ [ROM]LeeDrOiD HC V4.3.0 [KERNEL] V3.1.0&#124;18th March &#124; HC+Phone+HW Keys &#124; Sense/NoSense]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>HTC FlyerにHoneycombのカスタムロム、LeeDrOiD HC v4.3.0を焼いてみました。</p>
<p><span id="more-1075"></span></p>
<p>RUUを基にしてカスタムされています。カスタムカーネルが入っていてオーバークロック可能。(SmartAss2)</p>
<p>前にv4.0.0を焼いたときは変なアニメーションやエフェクトが強制になっていてげんなりしたのですが、v4.3.0ではエフェクトはほぼ標準に近い感じになってます。良いですね。</p>
<p>標準ROMと違う点は<br />
ドロワーが細かい(縦8×横6)<br />
AdFreeやSpareParts、BusyBoxなどがプリイン<br />
LeeDrOiD Tweaksでカスタマイズ可能<br />
オーバークロック可能<br />
ハードウェアキーの使用可<br />
LeeDrOiDでクイックセッティングのカスタマイズ可能<br />
電源長押しでのメニュー増加<br />
Honeycombでも電話可能</p>
<p>このくらいでしょうか。細かいところはもっとあると思いますがこんな感じです。</p>
<p>SetCPUで1933MHzまで上げているので、全体的なレスポンスは良いです。特にtwiccaなどが鬼のようにサクサク動きます。その分電池消費も早いんですが…。</p>
<p>LeeDrOiDTweaksですが、CarrierNameを変更できたり、ハードウェアキーの無効・有効などを管理できます。<br />
しかし0.1.1betaから1.0.0にアップデートしたら、ハードウェアキーが無効にできなくなりクイックセッティングからRotationが消えてしまいました。バグのようなのでそのうち修正されるかとは思いますが、これは不便ですね。</p>
<p>なお、ハードウェアキーを有効にしてもソフトウェアキーも有効のままなので、特に利便性が向上するわけではないです。</p>
<p>入れてみたい、と思った方はxda-developersからどうぞ</p>
<p>[<a href="http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1406851">ROM]LeeDrOiD HC V4.3.0 [KERNEL] V3.1.0|18th March | HC+Phone+HW Keys | Sense/NoSense</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Firefox11の不具合</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/firefox11_printer_bug/</link>
		<comments>http://nvxi.jp/2012/03/firefox11_printer_bug/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 05:57:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[Hardware]]></category>
		<category><![CDATA[Report]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Bug]]></category>
		<category><![CDATA[Firefox]]></category>
		<category><![CDATA[Mozilla]]></category>
		<category><![CDATA[Printer]]></category>

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		<description><![CDATA[Firefox11に更新したところ、プリントで「選択した部分のみ印刷」にチェックを入れると、ヘッダーとフッターしか印刷されなくなりました。 色々設定等を見てみましたが解決せず、検索してみると結構印刷できない報告があるみたいです。 目立った解決法は見つかりませんでしたが、プリンタドライバを最新版に更新(上書き)したら直りました。 全員がこれで直るとは思いませんがお試しあれ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Firefox11に更新したところ、プリントで「選択した部分のみ印刷」にチェックを入れると、ヘッダーとフッターしか印刷されなくなりました。</p>
<p><span id="more-1072"></span></p>
<p>色々設定等を見てみましたが解決せず、検索してみると結構印刷できない報告があるみたいです。<br />
目立った解決法は見つかりませんでしたが、プリンタドライバを最新版に更新(上書き)したら直りました。<br />
全員がこれで直るとは思いませんがお試しあれ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>HTCのSense4のホームがソニエリホームに似ていると話題に</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/htc-sense-4_like_sony-ericsson_are-you-feel/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 20:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTC]]></category>
		<category><![CDATA[Smartphone]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>

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		<description><![CDATA[先日HTCは、新たなSenseナンバー、Sense4.0を発表しました。 その新Senseに搭載されているホームアプリが、ソニー・エリクソン製のホームアプリに酷似していると話題になっています。 上記の動画以外にも数多くの動画が投稿されていますので是非どうぞ。 似ているかどうかは感じ方次第ですが、筆者が見る限りはかなり似ているように感じますね。 ソニー・エリクソンのホームアプリの動画はこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1055" title="htc_one_sense4" src="http://nvxi.jp/wp-content/uploads/2012/03/htc_one_sense4.jpg" alt="" width="450" height="700" /></p>
<p>先日HTCは、新たなSenseナンバー、Sense4.0を発表しました。<br />
その新Senseに搭載されているホームアプリが、ソニー・エリクソン製のホームアプリに酷似していると話題になっています。</p>
<p><span id="more-1032"></span></p>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/36GhLmsxXjs" frameborder="0" width="560" height="315"></iframe></p>
<p>上記の動画以外にも数多くの動画が投稿されていますので是非どうぞ。<br />
似ているかどうかは感じ方次第ですが、筆者が見る限りはかなり似ているように感じますね。</p>
<p>ソニー・エリクソンのホームアプリの動画は<a href="http://www.youtube.com/watch?v=pR43kkTprms">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>日本通信とSoftBankに見るキャッシュバックの終焉</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/homeless-and-cashback/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 16:38:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[Smartphone]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>

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		<description><![CDATA[先日SoftBankがプリペイドに対し1年間の縛りを導入し、違約金9,975円を徴収すると発表したのは記憶の新しいですが、docomoなどからMVNOを受けているSIMカードを主として販売しているキャリア、日本通信も同様の施策を発表しました。 なぜ各社が今になって新たな縛りを導入し始めたのでしょうか。 まず、日本と海外では環境が180度違うということを明確にしておきます。 MMSとSMSからもわかる通り、日本は既にキャリアメールの文化が根付いており、大した縛りを用意せずともMNPをしづらい状況になっています。筆者もPCメールを許可していない人が知人にいて、脱キャリアメールができません。SMSでいいだろって思うんですがキャリアメールで送ってきます。 なぜこんな人が多くなるのかなーと思うと、やはりMMSが根付いているからだなぁと思います。キャリア間SMSが実装されたのも最近ですし、他社間でSMS送受信できることを知らない人も多いです。 別にこれだけが障害になっているわけではありません。しかし、日本全体を取り巻いている「MNPって手間がかかるし面倒」の大きな一因であることは確かです。このような小さい障害が積み重なり、ユーザーの、ひいてはキャリアを競争原理から遠ざける要因だと思います。 しかし昨今のスマートフォンブームで状況は一変しました。ユーザーは購入直後からGMailの登録を求められ、GMailに対応したアプリならば使いにくいキャリア製メーラーを使う必要もありません。例えキャリアが変わったところでGMailは(たとえキャリアに加入せずとも)使用することができる。制限が全く存在しません。 GMailが浸透したからといって、MNPやSIMフリーに直結するというわけでは勿論ないでしょう。しかし日本全体に根強く残っている、キャリアは大きな事情がない限り変えないという空気、雰囲気のようなものに、例え小さくとも風穴を開けることはできたように思います。 ここからはやっと本題に近づいた話で、最近のニュースで「携帯電話の契約数が人口を超える」というニュースがありました。欲しいスマートフォンは他社にあるけれど、通話などが障害になってMNPすることができない。パケットはスマートフォンに逃がして、通話はガラパゴスケータイ、フィーチャフォンで、という使い方が増えたのかもしれません。WILLCOMの10分以内なら無料というのも関連しているかもしれません。 でも話の本質は特になにが原因かという話ではなくて、これがなにを示すのかということです。一人が2台以上持っているということは、純増数が当てにならなくなったということだと私は解釈しています。キャリア側は違う理由からでも同じ結論に至ったのだと思いますが、純増よりもMNPを重視するようになりました。その筆頭はまさしく、KDDIです。 新しく就任したKDDI、auの田中社長は前社長によって遅れを取ったスマートフォン事業を回復させようとするとともに、ユーザーを呼び戻す施策を実行しました。それがまさしく「一括0円キャッシュバック」という施策です。 半年ほど前に田中社長のインタビューを見た時に、いずれMNPブームは終結するだろうなと予感はしていました。KDDIとしては離れてしまったユーザーや新しいユーザーを一定期間KDDIの傘下に置き、その間に魅力的なサービス－例えばWiMAX対応スマートフォンのテザリング機能のようなもの－を用意できればいいわけです。 ですが自分が思ったほど短いブームでは終わりませんでした。他社を巻き込みつつ「一括0円キャッシュバック」施策は拡大し、家電量販店は一括0円のポップが常に見られる状況になりました。これはつまり、各社3社共、「純増数」に価値を見出さずに、「MNP転出・転入」に価値を見出し始めたということだと解釈しています。 話題は割と前に戻りますが、ブームが来る前と後とで、革新的な技術革新はあったでしょうか？SoftBankは未だに繋がらないままなのにiPhoneの契約数は右肩上がりのままで、一応各社がLTEサービスへの参入を表明したものの、基本的にはなにも変わっていないように思うのです。 MNPが激化する、つまり競争原理の働いている状況のはずなのに、今現在状況は変化していません。なぜでしょうか？ それはまさしく、企業努力の注力先が違う場所、つまりキャッシュバックの部分に注がれているからです。例え携帯の電波が0本であっても、キャッシュバックの額が多ければMNP数を稼ぐことができる－－。それはサービスの低価格化、品質向上に努めるよりも顕著に結果が現れ、相手から顧客を奪うことができます。 それは本当に我々の目指す競争原理－－－SIMフリーの携帯で、SIMを入れ替えるだけで、何の縛りもなく快適に過ごせる未来－－－なのでしょうか。我々が今後の未来について深く考えなければ、我々はその機会を永遠に失うことでしょう。そして状況は、最悪の結果へ進んでいくはずです。 まぁもちろん、日本通信やSoftBankがこのような、まるで聖人のいうなことを思って施策を実行したわけではないでしょう。捨て駒にされてMNP転出が増えるだけでは面白くないのは誰でも同じですから。 ただ私が思うのは、SoftBankのプリペイド違約金の施策や、日本通信の姿勢を誹謗中傷するというのは、ちょっと間違っているんじゃないか？と思うのです。ただそれだけです。 (いつもと同じくニートの妄想なので放置してください)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日SoftBankがプリペイドに対し1年間の縛りを導入し、違約金9,975円を徴収すると発表したのは記憶の新しいですが、docomoなどからMVNOを受けているSIMカードを主として販売しているキャリア、日本通信も同様の施策を発表しました。</p>
<p>なぜ各社が今になって新たな縛りを導入し始めたのでしょうか。</p>
<p><span id="more-1022"></span></p>
<p>まず、日本と海外では環境が180度違うということを明確にしておきます。<br />
MMSとSMSからもわかる通り、日本は既にキャリアメールの文化が根付いており、大した縛りを用意せずともMNPをしづらい状況になっています。筆者もPCメールを許可していない人が知人にいて、脱キャリアメールができません。SMSでいいだろって思うんですがキャリアメールで送ってきます。<br />
なぜこんな人が多くなるのかなーと思うと、やはりMMSが根付いているからだなぁと思います。キャリア間SMSが実装されたのも最近ですし、他社間でSMS送受信できることを知らない人も多いです。</p>
<p>別にこれだけが障害になっているわけではありません。しかし、日本全体を取り巻いている「MNPって手間がかかるし面倒」の大きな一因であることは確かです。このような小さい障害が積み重なり、ユーザーの、ひいてはキャリアを競争原理から遠ざける要因だと思います。</p>
<p>しかし昨今のスマートフォンブームで状況は一変しました。ユーザーは購入直後からGMailの登録を求められ、GMailに対応したアプリならば使いにくいキャリア製メーラーを使う必要もありません。例えキャリアが変わったところでGMailは(たとえキャリアに加入せずとも)使用することができる。制限が全く存在しません。</p>
<p>GMailが浸透したからといって、MNPやSIMフリーに直結するというわけでは勿論ないでしょう。しかし日本全体に根強く残っている、キャリアは大きな事情がない限り変えないという空気、雰囲気のようなものに、例え小さくとも風穴を開けることはできたように思います。</p>
<p>ここからはやっと本題に近づいた話で、最近のニュースで「携帯電話の契約数が人口を超える」というニュースがありました。欲しいスマートフォンは他社にあるけれど、通話などが障害になってMNPすることができない。パケットはスマートフォンに逃がして、通話はガラパゴスケータイ、フィーチャフォンで、という使い方が増えたのかもしれません。WILLCOMの10分以内なら無料というのも関連しているかもしれません。</p>
<p>でも話の本質は特になにが原因かという話ではなくて、これがなにを示すのかということです。一人が2台以上持っているということは、純増数が当てにならなくなったということだと私は解釈しています。キャリア側は違う理由からでも同じ結論に至ったのだと思いますが、純増よりもMNPを重視するようになりました。その筆頭はまさしく、KDDIです。</p>
<p>新しく就任したKDDI、auの田中社長は前社長によって遅れを取ったスマートフォン事業を回復させようとするとともに、ユーザーを呼び戻す施策を実行しました。それがまさしく「一括0円キャッシュバック」という施策です。</p>
<p>半年ほど前に田中社長のインタビューを見た時に、いずれMNPブームは終結するだろうなと予感はしていました。KDDIとしては離れてしまったユーザーや新しいユーザーを一定期間KDDIの傘下に置き、その間に魅力的なサービス－例えばWiMAX対応スマートフォンのテザリング機能のようなもの－を用意できればいいわけです。</p>
<p>ですが自分が思ったほど短いブームでは終わりませんでした。他社を巻き込みつつ「一括0円キャッシュバック」施策は拡大し、家電量販店は一括0円のポップが常に見られる状況になりました。これはつまり、各社3社共、「純増数」に価値を見出さずに、「MNP転出・転入」に価値を見出し始めたということだと解釈しています。</p>
<p>話題は割と前に戻りますが、ブームが来る前と後とで、革新的な技術革新はあったでしょうか？SoftBankは未だに繋がらないままなのにiPhoneの契約数は右肩上がりのままで、一応各社がLTEサービスへの参入を表明したものの、基本的にはなにも変わっていないように思うのです。</p>
<p>MNPが激化する、つまり競争原理の働いている状況のはずなのに、今現在状況は変化していません。なぜでしょうか？</p>
<p>それはまさしく、企業努力の注力先が違う場所、つまりキャッシュバックの部分に注がれているからです。例え携帯の電波が0本であっても、キャッシュバックの額が多ければMNP数を稼ぐことができる－－。それはサービスの低価格化、品質向上に努めるよりも顕著に結果が現れ、相手から顧客を奪うことができます。</p>
<p>それは本当に我々の目指す競争原理－－－SIMフリーの携帯で、SIMを入れ替えるだけで、何の縛りもなく快適に過ごせる未来－－－なのでしょうか。我々が今後の未来について深く考えなければ、我々はその機会を永遠に失うことでしょう。そして状況は、最悪の結果へ進んでいくはずです。</p>
<p>まぁもちろん、日本通信やSoftBankがこのような、まるで聖人のいうなことを思って施策を実行したわけではないでしょう。捨て駒にされてMNP転出が増えるだけでは面白くないのは誰でも同じですから。</p>
<p>ただ私が思うのは、SoftBankのプリペイド違約金の施策や、日本通信の姿勢を誹謗中傷するというのは、ちょっと間違っているんじゃないか？と思うのです。ただそれだけです。</p>
<p>(いつもと同じくニートの妄想なので放置してください)</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>HTC Flyer購入！</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/htc-flyer-is-maybe-god/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 06:53:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTC]]></category>
		<category><![CDATA[Report]]></category>
		<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[Smartphone]]></category>
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		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[Tablet]]></category>

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		<description><![CDATA[HTC Flyer (Wi-fiモデル P512) を購入しました。雑感とか。 やはり7インチは手軽で良いな、と使ってみてはじめに思いました。 「タブレット」というほど大きくはなく、DesireHDをそのまま大きくしたような感じです。 違うところはフチが大きいというくらいでしょうか。 良いと思ったところ 小さい！ 電磁誘導式と静電容量のハイブリッド採用でHoneycombアップデート済みなら付属スタイラスで操作可能！ 思ったよりも動作が軽い！ 思っていたよりもppiが高かった！ アルミがふんだんに使われている！アルミは神！質感さいこおおおおｽﾘｽﾘｽﾘ 1.5GHzだか1.2GHzのおかげでサックサク！！しゅごぉい！ 白基調なデザインでかっちょええ！スタイリッシュ！！ これちょっとなーと思ったところ ちょっと重い。片手で持てないですね。 LEDフラッシュがついていない。カメラはおまけですね。 思ったほどでは無いにしろ解像度が少ない。Adobe製アプリがほとんど動きません。 第二世代Snapdragonのせいか消費電力が地味に多い。 Senseのバージョンが古いのか、標準ブラウザがブックマークのタグ分け(事実上のフォルダ)に対応してない。これはサードのブラウザを入れれば解決ですが。 ATOKが横画面でQWERTYにするとなんかキーが小さい。もっとでかくできないのかな。 これ致命的だろ！と思ったところ 液晶ガラスがGorilla Glassでない。かといってDragontrailでもない。正体不明のガラスです。めちゃくちゃ傷がつきます。付属スタイラスを数回使用しただけで結構傷がつきました。傷が気になる方は保護フィルムを使用するべきでしょう。 充電しながら使用することができない。正確には、要求W数が非常に多い為に5V1Aや5V2A程度では使用しながら充電はできません。充電しながら使用するためには付属している純正充電器を使用することで達成できます。9V1.67A、W数で15W程です。(スクリーンオフにすれば5V1Aでも充電はできます。遅いですが) Honeycombのオプションキーがうざい。ほんとHoneycombはゴミです。設計者責任取ってクビにしてくれないかな。これでGOサインを出した人達も頭がいかれてると思います。GoogleはUIデザインセンス皆無ですね。 HTC Sense必要なのか…？ HoneycombだとHTC Senseの恩恵がほとんどないです。SAMSUNGみたいな感じのタブレット向けのもっとちゃんとしたHTC Sense積んでくれてもよかったんじゃないですかね…。 ライブ壁紙に「HTC Sense」がないですし、なんかプリインストールされてるアプリたちもいまいちタブレットに最適化されていない感じ…。 IceCreamSandwichは美味しく頂ける？ 今のところICS Android4.0へのアップデートが明言されていません。時期等どころかアップデートされるかさえ不明です。DesireHDがアップデートされるんだからICSくらい食わせろ！と思うんですがどうなんでしょう。 運用とか ISW12HTがテザリングできるので、それで運用しています。持ち運びが楽なのは大きなメリットですね。 私のはWi-fiモデルですが、SIMフリーモデルとかを購入するのであればイオンSIMとかそういうのを挿してもいいかもです。 総合的に 細かい部分は色んな方々が既にブログ等で書かれているようなので、あまり見当たらない部分だけ書きました。 現状ICSへのアップデートが不明瞭なのであえてオススメはしません。ただ、今のHTC Flyerが壊れたら買い直すか？と聞かれたら、即答で買い直すと答えます。愛着があってかわいい端末です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1030" title="名称未設定-1" src="http://nvxi.jp/wp-content/uploads/2012/03/名称未設定-11.jpg" alt="" width="450" height="700" /></p>
<p>HTC Flyer (Wi-fiモデル P512) を購入しました。雑感とか。</p>
<p><span id="more-1020"></span></p>
<p>やはり7インチは手軽で良いな、と使ってみてはじめに思いました。<br />
「タブレット」というほど大きくはなく、DesireHDをそのまま大きくしたような感じです。<br />
違うところはフチが大きいというくらいでしょうか。</p>
<h2>良いと思ったところ</h2>
<p>小さい！<br />
電磁誘導式と静電容量のハイブリッド採用でHoneycombアップデート済みなら付属スタイラスで操作可能！<br />
思ったよりも動作が軽い！<br />
思っていたよりもppiが高かった！<br />
アルミがふんだんに使われている！アルミは神！質感さいこおおおおｽﾘｽﾘｽﾘ<br />
1.5GHzだか1.2GHzのおかげでサックサク！！しゅごぉい！<br />
白基調なデザインでかっちょええ！スタイリッシュ！！</p>
<h2>これちょっとなーと思ったところ</h2>
<p>ちょっと重い。片手で持てないですね。<br />
LEDフラッシュがついていない。カメラはおまけですね。<br />
思ったほどでは無いにしろ解像度が少ない。Adobe製アプリがほとんど動きません。<br />
第二世代Snapdragonのせいか消費電力が地味に多い。<br />
Senseのバージョンが古いのか、標準ブラウザがブックマークのタグ分け(事実上のフォルダ)に対応してない。これはサードのブラウザを入れれば解決ですが。<br />
ATOKが横画面でQWERTYにするとなんかキーが小さい。もっとでかくできないのかな。</p>
<h2>これ致命的だろ！と思ったところ</h2>
<p>液晶ガラスがGorilla Glassでない。かといってDragontrailでもない。正体不明のガラスです。めちゃくちゃ傷がつきます。付属スタイラスを数回使用しただけで結構傷がつきました。傷が気になる方は保護フィルムを使用するべきでしょう。<br />
充電しながら使用することができない。正確には、要求W数が非常に多い為に5V1Aや5V2A程度では使用しながら充電はできません。充電しながら使用するためには付属している純正充電器を使用することで達成できます。9V1.67A、W数で15W程です。(スクリーンオフにすれば5V1Aでも充電はできます。遅いですが)<br />
Honeycombのオプションキーがうざい。ほんとHoneycombはゴミです。設計者責任取ってクビにしてくれないかな。これでGOサインを出した人達も頭がいかれてると思います。GoogleはUIデザインセンス皆無ですね。</p>
<h2>HTC Sense必要なのか…？</h2>
<p>HoneycombだとHTC Senseの恩恵がほとんどないです。SAMSUNGみたいな感じのタブレット向けのもっとちゃんとしたHTC Sense積んでくれてもよかったんじゃないですかね…。<br />
ライブ壁紙に「HTC Sense」がないですし、なんかプリインストールされてるアプリたちもいまいちタブレットに最適化されていない感じ…。</p>
<h2>IceCreamSandwichは美味しく頂ける？</h2>
<p>今のところICS Android4.0へのアップデートが明言されていません。時期等どころかアップデートされるかさえ不明です。DesireHDがアップデートされるんだからICSくらい食わせろ！と思うんですがどうなんでしょう。</p>
<h2>運用とか</h2>
<p>ISW12HTがテザリングできるので、それで運用しています。持ち運びが楽なのは大きなメリットですね。<br />
私のはWi-fiモデルですが、SIMフリーモデルとかを購入するのであればイオンSIMとかそういうのを挿してもいいかもです。</p>
<h2>総合的に</h2>
<p>細かい部分は色んな方々が既にブログ等で書かれているようなので、あまり見当たらない部分だけ書きました。<br />
現状ICSへのアップデートが不明瞭なのであえてオススメはしません。ただ、今のHTC Flyerが壊れたら買い直すか？と聞かれたら、即答で買い直すと答えます。愛着があってかわいい端末です。</p>
<p style="padding: 40px 0 40px 0;">
<iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=F6F6F6&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=F6F6F6&amp;fc1=3C3C3C&amp;lc1=FF0000&amp;t=sanserif-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=B0058FYHG0" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="320" height="240"></iframe> <iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=F6F6F6&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=F6F6F6&amp;fc1=3C3C3C&amp;lc1=FF0000&amp;t=sanserif-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=B0052LTX1Y" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="320" height="240"></iframe> <iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=F6F6F6&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=F6F6F6&amp;fc1=3C3C3C&amp;lc1=FF0000&amp;t=sanserif-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=B0056E6SJW" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="320" height="240"></iframe> <iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=F6F6F6&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=F6F6F6&amp;fc1=3C3C3C&amp;lc1=FF0000&amp;t=sanserif-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=B0058RIQ5G" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="320" height="240"></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>HTC EVO 3Dでs-offを取得することが可能に</title>
		<link>http://nvxi.jp/2012/03/htc-evo-3d-is-god_but_kddi-isw12ht-is-gomi/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 11:26:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Staffs</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTC]]></category>
		<category><![CDATA[ISW12HT]]></category>
		<category><![CDATA[Smartphone]]></category>
		<category><![CDATA[@project]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>

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		<description><![CDATA[xda-developersにて、HBOOT1.50仕様のHTC EVO 3DをHTCdevを使用せずにHBOOT1.40にダウングレードする方法が公開されました。 これによりアップデート済みの海外製EVO 3DでもHTCdevを使用せずにrootやs-offを使う事が可能になります。 HTCdevを使用すると保証などが全て無効化されるため、HBOOT1.40に戻しRevolutionaryを使用する方法は切望されていただけに、一部の方にとって嬉しいニュースとなりそうです。 なお、日本国内でKDDIが販売しているHTC EVO 3D ISW12HTについては、出荷時にHBOOT1.50となっている為、この方法を適用すると起動不能になる可能性が高そうです。(たしかHBOOTはROMと相互確認しあっていたはずなので) ISW12HTの日本国内でのｓ-off化は未だ実現していませんが、この方法を流用すれば新たな一歩となりそうです。 方法は以下からどうぞ (xda-developers) [DOWNGRADE HBOOT] HBOOT 1.50(And possibly future/other devices) &#8211; xda-developers http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1547695]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1061" title="o0800120011120646349" src="http://nvxi.jp/wp-content/uploads/2012/03/o08001200111206463491.jpg" alt="" width="450" height="700" /></p>
<p>xda-developersにて、HBOOT1.50仕様のHTC EVO 3DをHTCdevを使用せずにHBOOT1.40にダウングレードする方法が公開されました。</p>
<p>これによりアップデート済みの海外製EVO 3DでもHTCdevを使用せずにrootやs-offを使う事が可能になります。<br />
HTCdevを使用すると保証などが全て無効化されるため、HBOOT1.40に戻しRevolutionaryを使用する方法は切望されていただけに、一部の方にとって嬉しいニュースとなりそうです。</p>
<p>なお、日本国内でKDDIが販売しているHTC EVO 3D ISW12HTについては、出荷時にHBOOT1.50となっている為、この方法を適用すると起動不能になる可能性が高そうです。(たしかHBOOTはROMと相互確認しあっていたはずなので)</p>
<p>ISW12HTの日本国内でのｓ-off化は未だ実現していませんが、この方法を流用すれば新たな一歩となりそうです。</p>
<p>方法は以下からどうぞ (xda-developers)</p>
<blockquote><p>[DOWNGRADE HBOOT] HBOOT 1.50(And possibly future/other devices) &#8211; xda-developers<br />
<a href="http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1547695">http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1547695</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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